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2012年12月20日バッティング
バッティングプログラム。元・西部ライオンズ『西川雄二』が推薦!!
2012年12月20日バッティング
短期間でバッティングが上達する3つコツ

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バッティングプログラム。元・西部ライオンズ『西川雄二』が推薦!!

バッティングプログラム

バッティング練習1日たった20分だけでホームランが打てるようになる!!

こんな方必見ですよ!!

少年野球の打者、リトルリーグの打者、中学野球の打者、高校野球の打者、大学野球の打者、そして、野球部の顧問や、子供を指導するお父さんまで!!!

もう全部ですね!!!

元・西部ライオンズの、岸川雄二が推奨する訳

バッティング技術を向上させるのに欠かせない核の部分をわかりやすく説明されている

現在、アマチュアの指導者として野球を教えている、元・西部ライオンズの岸川雄二さんはバッティングにおいて理想的な形はあっても完璧な答えは無い!という考えを持っており、

その中でも、このマニュアルは、
いかに失敗を減らしていくか!についてしっかりと考えられていることから推奨している。

ただ単にバッティングの飛距離を伸ばすのではなく、確実に打てる確率を上げていくことはものすごく大切。

さらに、基礎的な体のつくりについてもしっかりと説明がされており、このプログラムをやることで飛距離も飛躍的に伸びることを確信できる!

各種メディアに取り上げられた指導実績に基づく理論

バッティング指導のメディア実績

指導実績、
「福岡ソフトバンクホークスの高橋秀聡投手」
「2008年北京オリンピックでヨット49erクラス日本代表として見事12位を獲得した、石原顕選手」
「ラグビートップリーグ日本一になった当時の東芝府中キャプテン富丘鉄平選手」など

トータルコンディション印具のトレーナーとして、各スポーツ界の指導者として活躍している、森部昌広氏がついに一般向けにマニュアルを書いた貴重なプログラム!

通常、33,800円のプログラムが・・・現在は特別価格で・・・

2時間超えのDVDと、286ページに及ぶ実践マニュアルがついての、この価格です。

特別価格は、いつ終了するかわかりませんので、気になる方は以下のリンクから詳細を見てください。
この手紙を読むだけでも価値があります!

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カテゴリー:バッティング

短期間でバッティングが上達する3つコツ

1.バッティングフォームを見直す

構え方には3パターンあり、

・平常時の打ち方であるスクウェアスタンス

・前方の足は後方に引いて投手に対してオープンになる構えであるオープンスタンス(元ヤクルトの八重樫捕手)

・前足をホームベースに近づけて外角球が打ちやすくなるクローズドスタンス(投手からはホームベース上が狭く見え投げにくくなります)

バッティングフォームをうまく身につけるコツや、バットスイングが上達するコツとは、体幹がしっかりしていることです。

つまり、体全体を使ってスウィングができるような体つくりが必要になります。

筋肉トレーニングはもちろんのこと、柔軟性を身につける為のストレッチも重要になってきます!

 

2.バッティングスイングを見直す

投球を最後まで見ることを意識し、投手からの球をミートポイントを予想して以下のポイントを意識しながら、

コンパクトに振る

小さくスイングすることで強い打球や大きな打球が生まれます。

シャープに鋭く振り切る

しゅっとシャープに振り切ることが、いい打球を生むコツです。

芯でジャストミートさせる

バットの芯で打つことがいい打球を生むコツです。

肩は開かないようにする

肩が開いてしまうと球から目が離れてしまいます。打つ時に開きがちです。

 

3.変化球のパターンを覚える

カーブやスライダー

外角に流れていくので、ストレートよりポイントやタイミングをワンテンポ遅らせてバッティングする。

落ちるボール(フォークや縦スライダーなど)

ボールが手元まで来るまで十分に待ち構えて、すくい上げるようにバッティングする。

シュート

内角に斬れ込んでくるので、腰の回転を利用して、前方へ押し出すようにバッティングします。

 

頭で理解しても体はついてきません。
バッティングセンターで何度も練習して、反射的に出来るように鍛えましょう。

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